今回はワクチンについて記載していきたいと思います

最近、気になるニュースを目にしました

子宮頸癌ワクチンの副作用の事についてです

実は、予防接種というのは自己責任なのです

その為、ワクチンを打って、それが原因で副作用が出ても、死亡しても医師も製薬会社も誰も責任をとってくれないということが法律で認められているのです

子宮頸癌ワクチンだけではなく、インフルエンザなどもそうです

小さいお子様ならば、日本脳炎、ポリオ、三種混合・・・などかなりあります

私の子供も実際に、受けさせなければいけないものだけは仕方なく受けます

しかし、任意のワクチンに関しては我が子には無駄に受けさせることは、させません

私も受けません

これは自由だからです

中にはワクチンを拒否したいのに、実際は医師や医療関係者に脅されることってあります

詰め寄られることもあると思います

凄く不思議なことですよね

ワクチンを受けるのが当然という風になってきています

ワクチン接種って任意なのですが・・・

 実は、法律で決まっている書類があります

行政手続法第35条に基づく書面交付要求書というものです

実は、ワクチンの強制は違法になります

さらに、これらの書面を医師が受け取らない場合も問題になるようです

とても不思議な事が現実起きております

責任はとらないのに、何故、こんなに強制的に医師はワクチンを勧めるのでしょう?

不思議ですね

自分の体は自分が守る

子供の健康は親が守っていく必要があります

みんながやっているから私もやる?

周りに流されて生きると後で、後悔するかもしれません

シッカリ自分の意見を持って行動にうつせることを願います

本当に、そのワクチンは必要ですか?

リスクと副作用をもう一度、しっかり確認していくことも大切だと思います

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