結婚して良かったといわれる方もいれば
結婚しなければ良かったと言われる方もいます。
色々ありますが
8割ぐらいの夫婦は
あまりいい関係を築けていなかったり
不仲になっている方が多いようです。
決して
和多志もいい時もありましたが
最悪な状態の時もありましたので
和多志の教訓として
記載しております。
まず、結婚生活で大切な事は
①相手を思いやる優しさ
②相手の嫌がる事を言わない、しない
③ケンカしたら負けるが勝ち
④お互いの価値観の違いを受け入れ認め、違いを許す
⑤見て見ぬふりが出来る
⑥自分の時間を作る
⑦些細な事に感謝して、伝える
⑧相手のいい所を見つけて伝える
⑨干渉しすぎず、程よい距離感を保つ
⑩お互いの親、兄弟姉妹を大切にする
⑪自分の考え方、価値観を押し付けない
⑫まずは自分を大切にする
⑬結婚当初の初心を忘れない
⑭お互いが楽しみ成長できる事をする
⑮困っていたら直ぐに助ける、話を聴く
⑯相手を分かろう、理解しようと努める
⑰笑顔を忘れない
⑱相手が喜ぶ事をさりげなくする、言う
全部できていたら
夫婦関係は
とてもいい状態になっていると思います。
和多志の親も
和多志が学生の頃は
もう離婚するといって
険悪な関係の時期もありましたが
今では夫婦仲良く
暮らしているようです。
今の状況を変えていきたいなら
相手を変えようとせず
自分の言葉使いと行動を変えていく
そうしていくうちに
相手にもいい影響を及ぼして
相手が自然に変わってくる事もあります。
ただし、相手に期待しないでくださいね。